株取引

おすすめ無料FXチャートアプリ

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3.ローソク足チャートが開いたら、早速「NEWSチャート」を使ってみましょう。
右側にある長方形メニューがたくさん並んでいるうちの、一番右上にある緑色の文字で書かれた「NEWS」をクリックします。
この操作をすると、ローソク足をクリックするだけでその時に起こった経済ニュースがチェックできるようになります。

みんなのFX【FXチャート,レートやFXニュースが誰でも‪】‬ 4+

みんなのfxのアプリがあることを数ヶ月前に知り、口コミなどの評価を見て自分も入れて使っています。「みんなのfx史上最高のアプリ」なんて謳っているのでどれだけ凄いのか、使いやすいのかワクワクしながら使い始めました。 ざっくり3つのポイントがあるのでおさらいを兼ねて紹介します。ひとつは直感で操作できる見やすい画面。これはインストールしてすぐに感じましたね。 マニュアルだとかアプリ説明などを確認する必要がないくらいどこを押せば何が出来るかがわかりやすかったです。2つ目はチャンスを逃さないスピード注文。 チャート画面を逐一確認しながら自分のタイミングで注文を入れることができます。 慣れるまでは決断力が足りずそこまでスピード注文を実感することができませんでしたが、慣れてきた今ではだいぶ直感で注文することができています。 そして3つ目はパソコンと変わらないチャート分析が可能。スマホのような小さな画面になっていてもパソコンと変わらない使い勝手のいい機能が揃っていて、スマホを使い慣れている現代人にとってはパソコンよりも分析が捗るかもしれませんね。 実際に自分はスマホで扱っている方が作業スピードが早い気がしています。 ざっくり紹介&個人的な感想を入れましたが、もし興味のある人はもっといろんな人の意見を見てから試してみて下さい。 きっとあなたの役にたつアプリだと思います……!

外出が多いトレーダーさんに

FXアプリはこれまでいくつも使ってきましたが、スマホでFXをするならこのみんなのFXが一番使いやすいかなと思いました。個人的にこのアプリの気に入ってるところとして、UIがシンプルで使いやすい、チャートが見やすい、レスポンスが早いの三点が挙げられます。 まあUIに関しては他のFXアプリでもシンプルで使いやすいものは探せば多数ありますし、他の二点に関しても、そこに特化したアプリを探そうと思えば正直出てきます。ただその三点全てが優秀であるというのを求めると確実にみんなのFXに落ち着くと思いますよ。特にレスポンスの早さに関しては本当に良いです。私自身、というかトレーダーあるあるだとも思うのですが、仕事の移動中や出かけている時なんかは相場が気になってついついチャートをチェックしてしまいます笑そういう生活をしていると、移動する場所によっては電波が悪い所もあるのですが、他のアプリだとチャートの表示がガクガクになってしまったような場所でも、みんなのFXであればぬるぬるとチャートを更新してくれます。 このアプリを使い始めた頃、電波が悪いゾーンを通勤時に通らなきゃいけないのですが、普通に動いてくれた時は衝撃を受けましたね。特に短期で取引をしてる人には数秒が大事だと思うので、外出することが多いトレーダーの方には使ってみてもらいたいアプリだと思いました。

レスポンスが非常に良いです

FXの取引きをするときはレスポンスの面を考えてなるべくPCでやりたいなと考えていたのですが、みんなのFXを使い始めてからは考え方が変わりました。前述した通り、なんといってもレスポンスの良さが他のFXアプリとは全然違います。 FXはレバレッジをかけて取引をしてる人がほとんどだと思うので、数秒がすごく大事というのは皆さまご存じの通りだと思います。もちろんPCで取引をするのが一番ということに変わりはないですが、専業トレーダーでもない限り、一日中張り付いてチャートをチェックするというは無理だと思います。 そんな時に出先でもある程度の安定感をもって利用できるのがみんなのFXでした。アプリ自体が軽いので、チャートの確認はもちろん、取引をするときなども一切ストレスなく使うことができます。以前まで外出時に使っていたアプリは重くて肝心な時に動作が止まってしまったりと、非常にストレスを感じる場面があったので、このアプリに乗り換えて正解でした。 これはアプリの評価とは関係ないのですが、おかげで外出中にイライラすることがなくなって、妻と喧嘩になることも少なくなりました(おすすめ無料FXチャートアプリ 笑)これを気に他のアプリも色々と試してみましたが、今のところみんなのFXが一番しっくりきてるので、当分はこのアプリを使っていこうと思います。

Appのプライバシー

デベロッパである" TRADERS SECURITIES "は、Appのプライバシー慣行に、以下のデータの取り扱いが含まれる可能性があることを示しました。詳しくは、デベロッパプライバシーポリシーを参照してください。

FX初心者におすすめチャートソフト5つを現役プロが紹介

DMM FXのチャート


FXチャートソフトのおすすめ第3位は、DMM FXです。

DMM FXは、国内最大手のFX会社なので、多くのユーザーがDMMでFXを利用しています。

ただし、今まで紹介したFX会社と異なり、最小取引単位が1万通貨からなので、 ある程度の資金(最低10万円以上が目安)が必要 です。

ラインの王道

FXチャートソフトおすすめ第4位:FXブロードネット

FXブロードネットのチャート

FXチャートソフトで次におすすめはFXブロードネットのチャートです。

数多くある国内FX業者の中でも使いやすいチャートシステムであり、また、 テクニカル分析の機能も豊富に装備 されています。

ラインの王道

FXチャートソフトおすすめ第5位:セントラル短資FX

セントラル短資FXのチャート

FXチャートソフトのおすすめ第5位は、セントラル短資FXです。

セントラル短資FXのチャートは、各種テクニカル分析はもちろんのこと、 高値・安値に上図のようにレートが表示される おすすめ無料FXチャートアプリ ので分かりやすいですね。

また、セントラル短資FXには今後の値動きを予測する「みらいチャート」なるものがありますので、初心者の方にもおすすめです。

ラインの王道

FXチャートを選ぶ際の3つのポイント

  • 複数のチャートを試して比較する
  • 操作がしやすいかどうか確認する
  • チャート分析をどこまで必要か決める

複数のチャートを試して比較する

FXチャートは、FX会社の口座開設をすれば誰でも 無料で使用できます。

デモ口座でもチャートは使えますが、機能などに制限がある場合があるため、実際に自分で試し、納得のいくチャートを選ぶのが一番でしょう。

操作がしやすいかどうか確認する

PCのスキルレベルにもよりますので、一度実際に自分の手で使ってみて、 操作は簡単か、ストレスは無いかどうかなどを確認 しましょう。

チャート分析をどこまで必要か決める

テクニカル分析で、例えば、オリジナルのインジケーターを作ったり、あまり有名ではないインジケーターを使いたい場合には、MT4が一番おすすめです。

一方、移動平均線やボリンジャーバンドなど、代表的なテクニカル分析インジケーターなら、どのチャートにも標準搭載されています。

また、トレーダーの中には、チャートのテクニカル分析はMT4で行うが、実際のFXの取引注文は他のFX会社の口座で行うという方も多いです。

つまり、 MT4はテクニカル分析を行うチャートソフトとしてのみ使用し、実際の注文はDMM FXやブロードネットを使う という、用途に応じて使い分けをしているということです。

【FX】無料の高機能チャートツール徹底比較!中上級者向け9社のツールを紹介

FX高機能チャートツール徹底比較!

ProRealTimeチャート

IG証券のProRealTimeチャートはかなり高い性能を誇っており、まさにプロ仕様のツールといえます。多彩なインジケーターを搭載しており、さらにユーザー独自のものを作り出すことも可能。自動取引システムも搭載しており、しかもこれはPCの電源がOFFの状態でも機能してくれるという優れものです。

ProRealTimeチャート

搭載テクニカル 88種類
移動平均、出来高、Bollinger%b、CCI ダイバージェンス、DEMA、Ease of movement、MA weighted by volume、MACD、MACD Zero Lag、MACD ダイバージェンス、MACD レインボー、Mansfield’s Relative Strength、Mass index、Repulse、RSI おすすめ無料FXチャートアプリ ダイバージェンス、R平方、Smoothed Repulese、TRIX、アルーン、ウィリアムズ%R、ウィリアムズ集積/分配、エルダーレイ、エンベロープ、オンバランスボリューム、オーダーブック出来高、ケルトナーチャネル、サイクル、シャンデ・クロールストップ、シャンデ・モメンタムオシレーター、ジグザグ、ストキャスティック、ストキャスティックモメンタム指数、スプレッド(比較)、スローストキャスティクス、スーパートレンド、ダイナミックゾーン・ストキャスティックダイナミック・ゾーンRSI、ダイナミック水平線、チャイキンオシレーター、チャイキンボラティリティー、チャイキンマネーフロー、ディトレンドプライスオシレーター、ドンチャンチャネル、パラボリックストップ・リバースSAR、ピボットポイント、フラクタル次元インジケーター、プライスライン、プライス出来高、プライス出来高トレンド(PVT)、プライス比較、プライス出来高指数(PVI)、ボリンジャー、ボリンジャーバンド幅、マイナス出来高指数(NVI)、マネーフロー指数、モメンタム、ロックンロール、一目均衡表、価格オシレーター、出来高オシレーター、出来高変化率(VolRoC)、単純MACD、商品チャネル指数(CCI)、売買力指数Force index、変動値、変化率(RoC)、多重平滑移動平均、平均トゥルーレンジ、平均方向性指数(ADX)、方向性指数(DI)、柔軟出来高加重移動平均、標準エラー、標準偏差、相対力(比較)、相対力指数(RSI)、移動平均リボン、線形回帰、線形回帰スロープ、過去のボラティリティ値、適応型移動平均、集積分配、3重指数移動平均、コポックカーブ、KSTオシレーター、真⼒指数、アルティメット・オシレーターインジケーター、アルサー・インデックス、Vortex
描画ツール 30種類
ライン(線、水平線、垂直線、セグメント、水平セグメント、垂直セグメント、スピードライン、角度による線、百分率による線、線形回帰、四角形、楕円形、トライアングル、矢印、買いシグナル、売りシグナル)、チャネル(アンドリューの三叉、標準エラーチャネル、標準偏差チャネル、Raff channel、チャネル(フリーハンド))、フィボナッチ(フィボナッチ・リトレースメント、フィボナッチ・エクスパンション、フィボナッチ・タイムゾーン、フィボナッチ・アーク、フィボナッチ・ファン、フィボナッチ・チャネル)、ギャン(ギャンライン、ギャン・ファン)、テキスト
足種 26種類(8種類の単位で自由に数値設定も可能)
ティック毎、(x)ティック、(x)出来高、1秒、(x)秒、1分、2分、3分、5分、10分、15分、30分、(x)分、1時間、2時間、3時間、4時間、(x)時間、日間、(x)日、週間、(x)週、月間、(x)ヶ月、四半期毎、年間
表示タイプ 4種類のライン、ヒストグラム、ポイント、ライン+ポイント、バーチャート、ローソク足、山型、ローソク出来高、エクイボリューム、カギ足、ポイント・アンド・フィギア、練行線、新値三本抜き、レンジバー、レンジキャンドル、平均足

FXプライムbyGMO「プライムチャート」

54種類のテクニカル指標を装備、ハイスピード注文の素早い起動も可能!

プライムチャート

FXプライムbyGMOが誇る高機能チャートツールが「プライムチャート」です。同社で提供している既存のツールと比べて倍程度となる54種類のテクニカル指標を備えており、描画可能なオブジェクトも27種類と豊富。スーパーボリンジャーとスパンモデルを表示できることや、特に限られた業者のツールでしか使えなかったペンタゴン(五角形)チャートを描けるのが非常に嬉しいところ。

プライムチャート

搭載テクニカル 54種類
単純移動平均線、指数平滑移動平均線、エンベロープ、ボリンジャーバンド、HLバンド、ケルトナーチャネル、カオス・アリゲーター、パラボリック、ジグザグチャート、線形回帰トレンド、アルーン、バランスオブパワー、一目均衡表、高安移動平均、ピボット、GMMA、スーパーボリンジャー、スパンモデル、カギ足、平均足、新値足、陰陽足、ポイント&フィギュア、マルチタイムフレーム(単純移動平均線、指数平滑移動平均線)、MACD、モメンタム、A/Dライン、ACオシレーター、オーサムオシレーター、ブルパワー、ベアパワー、デマーカー、RVI、RSI、ストキャスティクス、ウィリアムズ%R、サイコロジカルライン、DMI、ADX、ADXR、RCI、ROC、移動平均乖離率、強弱レシオ、プライスオシレータ、DPO、コポック指標、CCI、ボラティリティ、ATR(Average True Range)、可変MACD(Variable MACD)、シャンデモメンタムオシレーター、チャイキンオシレーター、アルティメットオシレーター
描画ツール 27種類
トレンドライン(区切り、1方向)、チャネルライン、ホリゾンタルライン、ホリゾンタルライン(レート指定)、バーティカルライン、サークル(円)、レクタングル(四角形)、トライアングル(三角形)、五角形チャート(ペンタゴンチャート)、エスプリ(楕円)、アングル、フィボナッチリトレースメント、フィボナッチチャネル、フィボナッチタイムゾーン、フィボナッチファン、フィボナッチアーク、フィボナッチエクスパンション、ギャンライン、ギャンファン、ギャングリッド、等距離幅チャネル、線形回帰チャネル、標準偏差チャネル、片矢印、双方矢印、コメント挿入
足種 13種類
Tick、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足
表示タイプ ローソク、ライン、棒足、カギ足、平均足、新値足、陰陽足、ポイント&フィギュア、3本バー、4本バー

マネーパートナーズ「HyperSpeed NEXT」

表示足の数値入力、ストラテジの作成による売買シグナル表示、自動売買機能も搭載!

Hyper Speed NEXT

マネーパートナーズのHyperSpeed NEXTもかなりの高性能チャートツール、トレード歴の長いユーザーにも満足のいく次世代取引アプリといえます。26種類のテクニカル指標、12種類の描画ツールを搭載。

Hyper Speed NEXT

搭載テクニカル 26種類
移動平均(単純:MA)、移動平均(指数:EMA)、移動平均(正弦:SWMA)、ボリンジャー・バンド(標準)、一目均衡表、パラボリック、Hight Lowチャネル、Variable Volatility Stops、エンベロープ、オートマチック・トレンドライン、高安ポイント表示、ピボット・ポイント表示、時系列練行足、MACD(マックディ)、ストキャスティクス(スロー)、方向性指標(DMI)、RSI(相対力指数)、ボラティリティ・レシオ、順位相関(RCI)、ROC(変化率)、アルティメット・オシレーター、モメンタム、サイコロジカル(ライン)、乖離率、スーパーボリンジャー、スパンモデル
描画ツール 12種類
トレンドライン、チャネルライン、ホリゾンタルライン、アラームライン(レジスタンス・サポート)、フィボナッチ・リトレースメント、フィボナッチ・アークライン、フィボナッチ・タイムゾーン、Raff回帰チャネル、サイクルライン、期間収益率、テキスト
足種 6種類の単位において、数値を手動で指定可能
ティック、分足、時間足、日足、週足、月足
表示タイプ ローソク足、平均足、バーチャート、ラインチャート、ポイント・アンド・フィギュア、カギ足、練行足、新値足

GMOクリック証券「プラチナチャート」

基本スペックの充実に加え、ペンタゴンチャートや比較機能も利用可能!

プラチナチャート

GMOクリック証券のプラチナチャートは38種類のテクニカル指標、23種類の描画機能を搭載し、様々な角度からの分析が行えます。チャート画面のレイアウトも自由自在に変更可能。同じ通貨ペアや異なる通貨ペアのチャート画面を最大16分割で表示できます。複数起動にも対応しているので多くの通貨ペアを監視される方には最適。

プラチナチャート

搭載テクニカル 38種類
単純移動平均、指数平滑移動平均、エンベロープ、ボリンジャーバンド(3σまで)、高低線(HLバンド)、移動平均乖離率、ケルトナーチャネル、カオス・アリゲータ、平均足、新値足、カギ足、陰陽足、P&F、パラボリック、CCI、ジグザグチャート、線形回帰トレンド、アルーン、バランスオブパワー、一目均衡表、MACD、モメンタム、A/Dライン、ACオシレーター、オーサムオシレーター、ブルパワー、ベアパワー、デマーカー、RVI、RSI、ストキャスティクス、ウィリアムズ%R、サイコロジカルライン、DMI、ADX、ADXR、RCI、ROC
描画ツール 23種類
ホリゾンタルライン、バーティカルライン、トレンドライン、チャネルライン、アングル、レクタングル、トライアングル、サークル、エリプス、五角形チャート(ペンタゴンチャート)、線形回帰チャネル、等距離幅チャネル、標準偏差チャネル、フィボナッチリトレースメント、フィボナッチチャネル、フィボナッチエクスパンション、フィボナッチタイムゾーン、フィボナッチアーク、フィボナッチファン、ギャンライン、ギャンファン、ギャングリッド、コメント挿入、片矢印、双方矢印
足種 18種類
ティック、1分足、3分足、5分足、10分足、15分足、20分足、30分足、1時間足、2時間足、4時間足、6時間足、8時間足、12時間足、日足、週足、月足、年足
表示タイプ ローソク足、ライン、バー、ドット、P&F

ヒロセ通商「LIONチャートPlus+」

シグナル機能や比較チャート、便利な計測ツールを搭載!

LIONチャート

「ユーザーの声をカタチに」というモットーでツール開発に取り組んでいるヒロセ通商。FXキーストンの独自取材でもツール開発に対する熱い思いをお伺いしてきました。毎月バージョンアップされる取引ツールの中でもチャート分析に特化したのが「LIONチャートPlus+」です。

LIONチャート

搭載テクニカル 30種類
移動平均、回帰トレンド、一目均衡表、ボリンジャーバンド、HLバンド、指数平滑移動平均線、エンベロープ、加重移動平均、線形回帰分析、GMMA、ピボット、フィボナッチピボット、スパンモデル、スーパーボリンジャー、パラボリック、モメンタム、RSI、移動平均乖離率、MACD、RCI、ストキャスティクス、ATR、CCI、ウィリアムズ%R、DMI、Aroon-Indeicator、Aroon-Oscillator、ROC、RVI、ZigZag
描画ツール 9種類
トレンドライン、平行コピー、水平線、水直線、寸法線、フィボナッチ・アーク、フィボナッチ・リトレイスメント、フィボナッチ・ターゲット、フィボナッチ・ファン
足種 13種類
Tick、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足
表示タイプ ローソク足、折線、平均足、新値足、ポイント&フィギュア

LIONシグナルマップ

LIONチャートPlus+を利用されるなら、同ツール内から起動できる 「LIONシグナルマップ」もおすすめ。 LIONシグナルマップでは 通貨ペアやテクニカル指標、シグナル条件を指定すると、過去チャートにて仮想売買(シミュレーション)を実施。その結果をランキングや一覧表で表示 してくれる便利ツールです。

DMM FX「プレミアチャート」

多機能でサクサク使えるチャートツール!

プレミアチャート

DMM FXのプレミアチャートは、便利な機能が豊富に盛り込まれている高機能なチャートツール。単一のチャート表示から4分割、最大6分割までの表示切り替えがワンクリックで素早く行え、複数のチャートを表示しているときは、テクニカル指標の表示変更などをすべて同時に実行可能。

プレミアチャート

搭載テクニカル 29種類
移動平均線、ボリンジャーバンド、エンベロープ、回帰トレンド、HLバンド、加重移動平均線、一目均衡表、指数平滑移動平均線、線形回帰分析、ピボット、スパンモデル、スーパーボリンジャー、パラボリック、GMMA、フィボナッチピボット、モメンタム、ストキャスティックス、Aroon-Indicator、RSI、CCI、Aroon-Oscillator、移動平均乖離率、ウイリアムズ%R、ROC、MACD、DMI、ATR、RCI、RVI
描画ツール 9種類
トレンドライン、平行コピー、水平線、水直線、寸法線、フィボナッチ・アーク、フィボナッチ・リトレースメント、フィボナッチ・ターゲット、フィボナッチ・ファン
足種 12種類
ティック、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足
表示タイプ ローソク足、折れ線、平均足、ポイント&フィギュア(P&F)、バーチャート、新値足3、新値足5
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外貨ex byGMO「Exチャート」

最大6分割表示や複数チャートの同時操作がサクサクできて快適!

Exチャート

外貨ex byGMOのFXサービスにて利用できるExチャートは、操作性がとても快適。Exチャートは31種類のテクニカル指標を備えており、スパンモデルとスーパーボリンジャーも使用可能。テクニカル指標の充実した搭載数もさることながら、注目したいのが「複数選択モード」です。

Exチャート

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搭載テクニカル 31種類
移動平均、EMA、WMA、ボリンジャーバンド、一目均衡表、HLバンド、パラボリックSAR、エンベロープ、回帰トレンド、線形回帰分析、Pivot、GMMAチャート、スパンモデル、スーパーボリンジャー、MACD、RSI、RCI、ストキャスティクス、DMI、CCI、モメンタム、ATR、ROC、DPO、移動平均乖離率、%価格オシレータ、Aroon-Indeicator、Aroon-Oscillator、ウィリアムズ%R、アルティメットオシレータ、ジグザグ
描画ツール 7種類
直線、水平線、垂直線、フィボナッチアーク、フィボナッチリトレイスメント、フィボナッチターゲット、フィボナッチファン
足種 11種類
ティック、1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、4時間足、日足、週足、月足
表示タイプ ローソク足、平均足、ラインチャート、バーチャート、ドットチャート
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セントラル短資FX「プログレッシブチャート」

チャート上でのワンクリック発注、サクサクできるチャート12分割などが便利!

プログレッシブチャート

セントラル短資FXのFXダイレクトプラスにて扱えるプログレッシブチャートは発注からチャート分析、建玉照会や口座情報まで取引に必要なことが1つにまとまったオールインワン型のチャートツールです。便利な機能も多数搭載しており、その中でも特徴的なのが「注文ラインを動かすだけで発注できる機能」。

プログレッシブチャート

搭載テクニカル 28種類
移動平均線、一目均衡表、ボリンジャーバンド、エンベロープ、パラボリック、高値安値移動平均、直近高値安値、RSI、ストキャスティクス、スローストキャスティクス、移動平均乖離率、RCI、サイコロジカルライン、ヒストリカルボラティリティ、DMI、MACD、強弱レシオ、モメンタム、ROC、オシレーター、CCI、指数平滑移動平均線、ケルトナーチャネル、ピボットポイント、サポート&レジスタンス、ボリンジャーバンド%b、アルーン、相関係数
描画ツール 7種類
トレンド、水平、垂直、平行、フィボナッチ、日柄、ペンタゴン
足種 10種類
1分足、5分足、10分足、30分足、1時間、4時間、8時間、日足、週足、月足
表示タイプ ローソク足、バーチャート、ラインチャート、平均足、ポイント&フィギュア、新値足、時系列新値足、カギ足、騰落価格 、騰落率

【番外編】TradingView(トレーディングビュー)

全世界300万人以上が利用する次世代高機能チャートツール!

TradingView

TradingView(トレーディングビュー)は今、全世界300万人以上のトレーダーが利用している人気の高機能チャートツールです。ブラウザツールとは思えないほどの高機能性を誇っており、その使い勝手の良さから国内でもユーザーを増やし続けています。

チャートの見方|FX取引で相場の流れがわかるようになるには?

ローソク足の特徴として、相場の強弱や方向性が一目で簡単に把握できる点が挙げられます。ローソク足は1本の実体とヒゲで表現されるのですが、この中で、 始値(はじめね)、高値(たかね)、安値(やすね)、終値(おわりね)の四本値と、値上がり(陽線)か値下がり(陰線)かを把握 することができるのです。4本、つまり4つのデータを内包して1本のローソク足を形成しています。ローソク足は他のバーチャートやラインチャートに比べて多くの情報をシンプルに表しています。その形状を見れば一目で多くの情報を簡単に把握できるのは他のチャートに比べて強みと言えるでしょう。

ラインチャートは終値をつなげてできた折れ線グラフで、長期の流れを一瞬で理解するのに適しており、複数の銘柄を比較する際などに使用します。

FXのチャートの見方

チャートの縦軸と横軸

チャートを開くと、縦軸と横軸に数字が表示されていることがわかります。 縦軸は価格を表し、横軸は時間を表しています 。この2軸によって、時間の経過とともに価格がどのように変動したかを一目で把握することができるのです。

チャートには分足(ふんあし)、時間足(じかんあし)・60分足日足(ひあし)など、さまざまな時間軸があります。 チャートの横軸を短い期間にして当日や2,3日の値動きを見たい場合には、「分足」や「5分足」を使う と良いでしょう。時間軸を短く設定することで、直近の値動きがわかります。一方、 チャートの横軸を長い期間にする場合には、「日足」「週足」「月足」「年足」を使う と良いでしょう。「日足」はローソク足1本で一日の動きを描き、週足は1週間の動きを描きます。時間軸を長くすれば長くするだけ、過去から今日までの値動きの遷移がわかります。

初心者の方におすすめの見方は、 長期間の値動きを確認してから、徐々に短期的な値動きを見ていき、最後に自分の取引する時間軸を確認する方法 です。そうすることにより、相場認識を正確に行うことができます。

トレンドライン・下値支持線・上値抵抗線の見方

・トレンドライン
トレンドラインとはチャートに引く補助線のことを指します。
相場には、一方の方向(上昇または下落)へ動き続けるトレンド相場と、特定の値幅で推移し続けるレンジ相場があるとされています。トレンドラインは、 チャート上の価格が、これらのどの相場にあてはまるのかを可視化するために引くライン です。

・下値支持線(サポートライン)
下値支持線とは、安値と安値をつなぎ合わせた線のことを指します。その名の通り、下値の支持(サポート)として機能するかどうか確認するために用いられます。 下値支持線を割り込んだ場合には、下落局面への転換として注意が必要 になります。

・上値抵抗線(レジスタンス)
上値抵抗線とは、高値と高値をつなぎ合わせた線のことを指します。その名の通り、上値の抵抗(レジスタンス)として天井の役割で機能するかどうか確認するために用いられます。 上値抵抗線を上抜けた場合には、上昇局面への転換として捉えることができます 。

3つのトレンド

前述の通り、相場には3つのトレンドがあります。ラインを引いてみることで、今の相場がどのトレンドに当てはまるかを正確に認識する必要があります。3つのトレンドは上昇トレンド下降トレンド横ばい、です。上昇トレンドと下降トレンドは、まとめてトレンド相場と呼ばれます。対して、横ばいの状態はレンジ相場と呼ばれます。

上昇トレンドは右肩上がりの上昇傾向にある状態、下降トレンドは右肩下がりの下降傾向にある状態、横ばいは一定の値幅を上下に往復している状態 です。この横ばいの場合は、どこかのタイミングで上昇もしくは下降トレンドに切り替わるのでタイミングの見極めが肝要です。一般的に相場は、 上昇下降トレンド相場が全体の2割、横ばいのレンジ相場が8割 と言われています。

FXのチャートで出来高はわかる?

結論から言うとFXのチャートでは 出来高(取引量)は確認することはできません 。出来高というのは取引量の事を指しており、前述したように一定期間内にどれだけの取引が行われたか(成立したか)を表しています。この出来高が多くなると取引が活発になるとされています。

株式などの株価チャートを見てみると、チャートの下に出来高を示す棒グラフがある場合があります。その期間内にどれだけの取引量があり、その取引がどのような値段の推移を示したか、チャートと取引高を絡めた取引戦略として用いるケースがままあります。しかし、FXでは出来高を確認することができません。これは、 為替市場は株式市場と異なり、取引量・取引参加者が多いためその全体像を把握することが難しいから です。また、仕組みの面においても株式取引が取引所取引で取引の全容を把握できるのに対し、FXの為替取引は 相対取引で取引の全容を把握できない 点にその理由があります。

一般的に取引量が多い通貨は米ドルで、米ドルが絡んだ ドルストレートと呼ばれる通貨ペア群は取引量も非常に多い です。USDJPY(ドル/円)やEURUSD(ユーロ/ドル)、GBPUSD(英ポンド/ドル)などが挙げられます。決済など実需においても需要があるためです。全取引通貨ペアの取引量上位5位を見てみてもEURUSD>USDJPY>GBPUSD>AUDUSD(豪ドル/ドル)>USDCAD(ドル/カナダドル)とドルストレートで占められていることがわかります。

チャートと組合せて活用したい主なテクニカル指標

テクニカル指標とは

テクニカル指標とは、 テクニカル分析を行う際にチャートの中に組合せて使用する指標のこと を指します。チャート分析だけでは見えてこない相場の買われすぎや売られすぎといった過熱感売買のタイミングなどを簡単に確認することができます。テクニカル指標は有名なものから自分で計算・開発したものまで星の数ほどあり、 自分に合ったテクニカル指標を見つけることも重要 です。
テクニカル指標にはトレンドの方向をわかりやすく示すトレンド系と、買われすぎ・売られすぎを判断するオシレーター系があります。これらは単体で使う場合もあれば組合せて使うこともあります。

トレンド系のテクニカル指標

移動平均線は 任意の期間(5日、25日、75日、200日が使用されることが多い)の終値の平均値をつないだ線 おすすめ無料FXチャートアプリ のことを指します。テクニカル指標の中でも最も有名で、利用するトレーダーも多いです。移動平均線を用いた取引手法は様々なものがあり、移動平均線に関する情報も数多くあふれています。はじめてテクニカル指標に触れる方にはおすすめの指標です。

移動平均線は、その向きに注目し、 向きが変わったポイントをトレンドの変化、つまり売買のシグナルとして利用 することができます。また、線の角度に注目することで そのトレンドがどれぐらい強い勢いか ということも併せて確認できます。そのほかにも複数の移動平均線を用いた「ゴールデンクロス」や「デッドクロス」などのサインがあります。

ボリンジャーバンドは 一定期間の価格から相場の振れ幅(ボラティリティ)を測定し、価格の変動範囲を統計的に導き出す テクニカル指標です。ボリンジャーバンドでは標準偏差と呼ばれる統計的な手法を用いて、過去の値動きから将来の値動きを予測することができます。シンプルで、非常に人気の高いテクニカル指標です。

オシレーター系のテクニカル指標

RSIは相対力指数の英略で、 一定期間の値動きから上昇もしくは下降の勢いがどれぐらい強いかをチェックできる テクニカル指標です。急騰急落を定量的に評価することができる指標でもあります。オシレーター系のテクニカル指標の中で最も有名なため、おさえておきたい指標です。

RSIの基本的な使い方は、 RSIの数値が70を超えた高値圏のタイミング(買われすぎ)で逆張りの売りエントリー。30を下回った安値圏のタイミング(売られすぎ)で逆張りの買いのエントリー です。この基準となる数値は相場の状況や取引手法によって異なるため、検証の上、最適な数値を使用しましょう。

MACDは 移動平均を応用した相場の買いと売りの周期とタイミングを視覚的に捉えることのできる テクニカル指標です。比較的精度が高いとされ、愛用者も多いです。特にトレンド相場でその効力を発揮します。MACDの使い方は移動平均線同様に 3本のラインの上抜け、下抜け、ゼロラインとよばれる基準ラインとの交差、チャートとのダイバージェンス(逆行)など があります。

チャートの見方はテクニカル分析の必須科目

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【取引に関する注意事項】
■店頭外国為替証拠金取引「みんなのFX」「みんなのシストレ」、店頭外国為替オプション取引「みんなのオプション」及び店頭暗号資産証拠金取引「みんなのコイン」は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動等により損失が生ずる場合がございます。お取引にあたっては契約締結前交付書面及び約款を十分にご理解頂き、ご自身の責任と判断にてお願いいたします。
■みんなのFX、みんなのシストレにおける個人のお客様の証拠金必要額は、各通貨のレートを基に、お取引額の4%(レバレッジ25倍)となります。ただし、トルコリラ/円及びロシアルーブル/円においてはお取引額の10%(レバレッジ10倍)となります。法人のお客様の証拠金必要額は、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額又は当該為替リスク想定比率以上で当社が別途定める為替リスク想定比率を乗じて得た額となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第 117 条第 27 項第 1 号に規定される定量的計算モデルを用い算出されるものです。
■みんなのコインにおける証拠金必要額は、各暗号資産の価格を基に、個人のお客様、法人のお客様ともにお取引額の50%(レバレッジ2倍)となります。
■みんなのFX、みんなのシストレ、みんなのコインはレバレッジの効果により預託する証拠金の額以上の取引が可能となりますが、預託した証拠金の額を上回る損失が発生するおそれがございます。
■みんなのFX、みんなのシストレ、みんなのオプション、みんなのコインの取引手数料及び口座管理費は無料です。ただし、みんなのコインにおいて建玉を翌日まで持ち越した場合、別途建玉管理料が発生します。
■みんなのシストレの投資助言報酬は片道0.2Pips(税込)でありスプレッドに含まれております。
■みんなのFX、みんなのシストレにおけるスワップポイントは金利情勢等に応じて日々変化するため、受取又は支払の金額が変動したり、受け払いの方向が逆転する可能性がございます。
■みんなのFX、みんなのシストレ、みんなのコインにおいて当社が提示する売付価格と買付価格には価格差(スプレッド)がございます。お客様の約定結果による実質的なスプレッドは当社が広告で表示しているスプレッドと必ずしも合致しない場合もございます。お取引に際して、当社が広告で表示しているスプレッドを保証するものではありません。
■みんなのFX、みんなのシストレ、みんなのコインにおけるロスカットルールは、必ずしもお客様の損失を限定するものではなく、相場変動等により、預託した証拠金以上の損失が発生するおそれがございます。
■みんなのオプションは満期時刻が到来すると自動行使されるヨーロピアンタイプのバイナリーオプション取引です。オプション料を支払うことで将来の一定の権利を購入する取引であることから、その権利が消滅した場合、支払ったオプション料の全額を失うこととなります。購入価格と売却価格は変動します。1Lotあたりの最大価格は、購入の場合990円、売却の場合1,000円です。オプション購入後の注文取消は行う事ができませんが、取引可能期間であれば売却は可能です。ただし、売却価格と購入価格には価格差(スプレッド)があり、売却時に損失を被る可能性があります。相場の変動により当社が提示する購入価格よりもお客様に不利な価格で購入が成立する場合があります。また当社の負うリスクの度合いによっては注文の一部もしくは全部を受け付けられない場合がございます。
■暗号資産は本邦通貨または外国通貨ではありません。法定通貨とは異なり、特定の国等によりその価値が保証されているものではなく、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済に使用することができます。

日本証券業協会

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第123号 加入協会:日本証券業協会 一般社団法人 金融先物取引業協会 一般社団法人 おすすめ無料FXチャートアプリ 第二種金融商品取引業協会 一般社団法人 日本投資顧問業協会 一般社団法人 日本暗号資産取引業協会 日本投資者保護基金
FX・バイナリーオプション・システムトレードなら、「みんエフ」でお馴染みのみんなのFX!みんなのFXは、トレイダーズホールディングス株式会社(スタンダード市場上場8704)の100%子会社であるトレイダーズ証券株式会社が運営しています。

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第123号 加入協会 日本証券業協会 金融先物取引業協会 第二種金融商品取引業協会 日本投資顧問業協会 トレイダーズ証券は、上場企業トレイダーズホールディングス(スタンダード市場上場8704)の100%子会社です。

チャート分析に使える無料ツール3選!初心者が今すぐ使うべき理由とは?

チャート分析に使える無料ツール3選!初心者が今すぐ使うべき理由とは?

FXでトレードを始めるにあたって大切になのが、チャートを見て相場を分析するの役立つテクニカル指標です。FXのトレードに慣れ、勉強をしていくとテクニカル分析に必要なさまざまな指標の存在を知ることになると思います。テクニカル指標は、大きく 「トレンド系」「オシレーター系」 に分けることができます。まずは代表的なテクニカル指標を知って、 利用を検討しているFX会社に自分が使いたい指標があるかをチェック するようにしましょう。

③ニュースの充実度

FXは世界経済・金融。政治と関わりがあり、もちろん為替にも大きな影響を与えます。最新のニュースはトレードする上で必要不可欠です。各FX会社のトレード画面で最新のニュースがどのように表示されるのか、 おすすめ無料FXチャートアプリ ニュースの更新頻度やチェックのしやすさを確認 しましょう。

おすすめのPC用取引・チャートツール

DMM FXのPC版取引画面・チャートツール

まずはこれから FXを始めようとする初心者でも安心して利用できる「DMM FX」 から紹介します。
PC用の取引ツールは、初心者でも画面が見やすく取引しやすい「DMMFX STANDARD」と上級者向けに画面のレイアウトやさまざまなテクニカル指標のカスタマイズが自由にできる「DMMFX PLUS」の2種類が用意されています。それぞれの画面を確認してみましょう。(※いずれもデモトレードの画面です)

「DMMFX STANDARD」

DMMFXの取引画面・チャートツール


まずは 初心者向けの「DMMFX STANDARD」 です。 おすすめ無料FXチャートアプリ
画面上部のは為替の動きと関係のある「イベント」と「ニュース」が表示されています。さらに詳しく知りたい 場合はそれぞれをクリックすると詳細も読むことができます。

画面、中央左にはトレードする際に重要な「チャート」、そして右側には「注文画面」が配置されています。チャートの「テクニカル指標」をクリックすると「ボリンジャーバンド」や「MACD」などのテクニカル指標も設定することができます。

DMMFX PLUS

DMMFXの取引画面・チャートツール


次はより 充実したチャートツールを使いたい方や取引画面を自分好みにカスタマイズした人におすすめの「DMMFX PLUS」 の取引画面です。

こちらも画面上部に、重要な「イベント」「ニュース」が掲載されていて、それぞれをクリックすると詳細を確認することができるようになっています。
そして画面中央には各通貨ペアの価格を一度に確認できる「プライスパネル」が用意されています。そのとなりには、「注文画面」「チャート」が続いています。
上の図で示した通り、チャート画面の一部をクリックすると好みのテクニカル指標を追加することができます。

DMMFXの取引画面・チャートツール

初心者向けの「DMMFX おすすめ無料FXチャートアプリ おすすめ無料FXチャートアプリ STANDARD」と違って、利用できる指標は 「トレンド系」が10種類「オシレーター系」が10種類 と豊富です。また各画面を自由にレイアウトできるので、下記の画像のようにドル円だけを違う時間足で表示させたりと自分好みの取引画面を作ることができるのでいろいろ試してみるとこをおすすめします。

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外為オンラインのチャートツール

外為オンライン には、基本的なツールからオリジナルツールまでさまざまなものがあります。

外為オンラインの「NEWSチャート」

チャートに関してはブラウザ版とJava版がありますが、今回ご紹介する「NEWSチャート」はJava版のみ対応の高度なチャートとなっていす。
「NEWSチャート」とは 、チャート上のローソク足をクリックした際、その時に起きた主なニュースを見ることができる機能です。
チャートを見ていて「ここが気になる!」と思う値動きがあった時にクリックをすると、この時に何が起こったのかを知ることができます。
初心者の方は経済情報の理解の為に活用することもでき、なによりFXを楽しみながらトレードするために工夫された取引ツールです。

FXに関する情報を集めるのは結構大変ですよね。
この「NEWSチャート」を使用すれば簡単に最新の情報が手に入るので、効率のよい取引ができると思います。
下記は、外為オンラインの「NEWSチャート」画面の操作方法です。
※今回は、外為オンラインのデモ版を使用しております。

外為オンラインログインTOP

1.IDとパスワードを入力してログインした画面がこちら。

左上にある「チャート」というメニューをクリックしたら、プルダウンメニューで「チャート(ブラウザ版)」か「チャート(Java版)」の2つを選べるようになっているのですが、今回は「チャート(Java版)」クリック!

外為オンラインのログインTOP画面

外為オンラインチャート選択

2.チャートの種類が選べる画面が表示されます。
今回の「NEWSチャート」はローソク足のみ使用可能の機能なので、一番左にある「ローソク足」をクリックします。

NEWS選択

3.ローソク足チャートが開いたら、早速「NEWSチャート」を使ってみましょう。
右側にある長方形メニューがたくさん並んでいるうちの、一番右上にある緑色の文字で書かれた「NEWS」をクリックします。
この操作をすると、ローソク足をクリックするだけでその時に起こった経済ニュースがチェックできるようになります。 おすすめ無料FXチャートアプリ

NEWSクリック

4.クリック後、経済ニュースが表示された画面がこちら。
その時に起こったニュースが1行で表示されるようになっており、その中で気になるニュースがあったらそのニュースをクリックすると詳細が別のポップアッで表示されます。
※今回使用したチャートは【USD/JPY・ローソク足・1時間足】を使用しています。

外為オンラインその他機能(ワープ機能)

ワープ機能

最新のニュースなどには敏感だとしても、過去のニュースはいつのまにか忘れがちです。 おすすめ無料FXチャートアプリ
FXでは、短期・長期のトレード方法にかかわらず、 過去の経済情報を知ることはとても重要 です。
外為オンラインの「NEWSチャート」は、便利な 「ワープ機能」 を搭載しています。
「ワープ機能」とは、過去にあった同様のニュースを一発で探し出せる機能 です。
ローソク足をクリックした後に表示されるニュース一覧の画面ですが、過去に同様のニュースがある場合のみ「←」&「→」の矢印が表示されます。
この矢印をクリックすると、その時のニュースにワープすることができます。

過去のニュースと見比べることにより、「先月はこういう動きをしていたけど、今回はどうだろう. ?」
など、さまざまな戦略を考えることができるようになります。

「ワープ機能」実際の使い方例

5月に「加4月住宅着工件数発表」があった時間帯のローソク足をクリックして「NEWSチャート」を表示します。
「←」ボタンを押すと、4月の「加3月住宅着工件数発表」のローソク足にワープ!
逆に「→」ボタンを押すと、6月の「加5月住宅着工件数発表」のローソク足にワープします。

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FXプライム byGMO「ぱっと見テクニカル」

「ぱっと見テクニカル」 は高度なテクニカル分析がぱっと一目で分かる、FXプライム byGMOオリジナルのFXチャート分析ツールのひとつです。
「ぱっと見テクニカル」の「形状比較分析」のチャートは、選んだ通貨ペアの現在のチャートの形状を元にして過去のチャートから似ている時期(時間帯)を探し、将来の値動きを予測。
未来の為替レートの動向を予測する機能を搭載 しています。

FXプライム byGMOTOP

こういった点が、他のFX会社のテクニカル分析ツールと比較すると評価が高いのです。
FXプライム byGMOにIDとパスワードを入力して、ログイン後のページで「マイページ」をクリックすると、左側に「ぱっと見テクニカル」のボタンが表示されているので、こちらをクリックすると簡単に表示することができます。

形状比較分析

下記のチャートは「形状比較分析」のチャート画面です。

使い方は初心者でも簡単にできてしまうほどシンプルな仕組みです。
まず左上にある通貨ペアと足の種類を選んで、「比較対象通貨ペア」「モデル予測」を選択するだけ。

選択項目


すると自動的に一致率と今後の予測チャートが表示されます。過去を参考に未来を予想するということはとても重要なテクニカル分析のひとつです。
なので、 「ぱっと見テクニカル」の「形状比較分析チャート」はすごく参考になります。

●今後の値動きがどうなるかを「ぱっと見テクニカル」で予想してもらう
●上昇or下降なのかを確認
●上昇予想の場合は買いの準備・下降予想の場合は売りの準備をする
●実際のチャートを見ながら、同じように動いてきたらポジションを持つ

というように予想ツールとしてとても簡単に使うことができます。
テクニカル分析が苦手だと感じている人でも結果的にテクニカル分析をしていた!ということになります。これで初心者の方も一歩前進ですね!
注意点としては、いくら優秀な「ぱっと見テクニカル」の予想でも 100%ではない ということ。

他のどんなに優秀なテクニカル分析ツールでも100%はありません。
確かに「ぱっと見テクニカル」の「形状比較分析チャート」は、上級とレーダーも使っているツールなので優秀ツールと言えますが、FX投資の世界には100%はないのです。
利用の際は、ひとつの目安として使うと良いでしょう。

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いかがでしたでしょうか。無料で使える取引ツールは、今回ご紹介した以外にもたくさんあります。
それぞれ機能内容も特徴も異なりますので、自分に合った最適のツールがある口座を利用してFX取引を行ってみてください。
自分が使いやすいと思ったツールを使用することだけでも、勝率は上がるはずです。
デモで練習できる口座もありますので是非、気になるツールを一度使ってみてください!

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